天野ひかり 公式サイト

トップページ > ブログ

恵泉女学園大学〜相手の心に届く話し方

 

恵泉女学園大学では、

女性活躍時代に必要な真の女性活躍の在り方として、

「生涯就業力」を磨くことに注力していて、

一技講座を開催されています。

素晴らしいです!

 

その一環で、

話す力・自分を表現して、

相手に届く話し方を

考えて実践していただきました。

 

自分の本当の想いに気づくこと

それをぴったりな言葉で表現すること

 

これは難しいけど、できれば、願いは叶うと思っています。

 

さらに、

相手が望んでいること

相手が知りたいと思っていることの真意を理解して話すこと

 

これが大切だけど、なかなか難しい。

つい、言葉に、とらわれて、

自分の想いだけを貫こうとしてしまいがちです。

 

親子の会話と同じですね。

 

そのためには、コツが必要です。

学生のうちから実践できること、

とても大切です。

 

さらには、お母さんが学んで、

赤ちゃんの時から育める、

そんな社会になってほしいと願っています。

 

 


宮城県教育委員会 子育て支援家庭教育支援に必要なこと

 

日頃から

子育ての地域のリーダーとして

活躍されていらっしゃる方々ばかりでしたので、

みなさん、とても熱心で、意識も高く、楽しい時間でした。

 

「褒める」と「認める」の違いを深くご理解いただけて、

有意義な時間でした。

 

「褒める」のは、褒め方を間違えると

自分の求めることを子どもに押し付けてしまう力があること

「叱る」のと同じ強制力があるのです。

 

子どものしたいこと(やってしまったこと)

そのまま、認めることをばをかけられる大人でありたいと思います。

それによって、こどもは、

自分が認められた、

愛されている、

この世にいていい存在なのだと

自分のことを求められるようになるのだと思います。

 

牛タン 利久が美味しいと教えていただきました。

目の前で炭火で焼いていただき、おいしかったです!

 

 

 

 


ベネッセ〜賢い子を育てる夫婦の会話

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00010000-benesseks-life.view-000

 

間接褒めが重要

取り上げていただきました。

 


おやこみゅことば講座 0歳の七夕を楽しむ

おやこみゅ七夕祭り
0歳から短冊に願い事をして作り、
ガーランドに飾り付け、
七夕の紙芝居を楽しみ、
歌を歌います!
赤ちゃんの凄い力 ^_^ に ママも感動です。

 

 

コツは、やらせるのではなく、
一緒に楽しむこと
ママが楽しむと子どももやりたがります。
お片づけも、離乳食も同じ。
やらせたり食べさせると、できないけど
ママパパが楽しそうだと、あっという間にできるようになります!


おやこみゅことば講座 絵本読みっこ

0歳からの絵本読み

赤ちゃんでもこんなに絵本楽しめます。

読み聞かせようとするのではなく、いっしょに絵本を楽しむ

子どもの興味を言葉に変えることが大切


東洋経済に取り上げていただきました

「賢い子を育てる夫婦の会話」

子どもの自立

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00289033-toyo-soci


ウーマンエキサイトにも取り上げていただきました〜3回シリーズ

https://woman.excite.co.jp/article/lifestyle/rid_E1559801582227/

 

イラスト入りでわかりやすいです

「賢い子を育てる夫婦の会話」

ご好評いただいてありがとうございます!


ライフハッカーに取り上げられてた

https://www.lifehacker.jp/2019/06/book_to_read_fuufu-no-kaiwa.html?fbclid=IwAR2smKJsMTp6DFuJox-5WD7JtmBo2cpSrhfvfCZyc8XE3nzxQRjiLIo9yiM

「賢い子を育てる夫婦の会話」

について、わかりやすく記事にしてくださってます


小学館子育てサイト「HugKum」(はぐくむ)

小学館の後輩でママが、

著書をじょうずにまとめて取り上げてくださいました。

https://hugkum.sho.jp/60284

 

夫婦げんかも、夫婦の日常会話も

実は、子どもはとてもよく聞いています。

会話がないことも感じ取っています。

 

子どもに言い聞かせることばよりも、

まずは、

夫婦の会話を見直して、磨いて、

賢い子を育てていきましょう!

 


フウフゲンカシンポジウム2019生配信

夫婦げんかしてますか?

夫婦げんかが子どもに与える影響を考えてみましょう!

小森谷徹さん、板谷俊明さん、井尾さわこさんと、

夫婦のあり方について考えました。

夫婦で思いをぶつけ合い、理解しあって、家族になっていくのだと思いました。

その姿を子どもは

よく見て、思いを伝える術と意味を学んで成長するのだと思います^_^

 

「喧嘩」というと、イメージするものが人によって違うと思いますが、

自分の思いを伝えて、相手の考えていることをなんとか理解して、

お互いわかりあうことだと思っています。

 

今回、感じたのは、

自分の考えの正当性を相手に分からせるために

論破することだと思っている方が多いのかな、

と。

 

それは喧嘩じゃない、し

その姿を子どもに見せるのは良くない、、、。

 

正しく喧嘩する姿を子どもに見せていかないと、

正しく喧嘩できない子どもに育つような気がします。

 

自分の意見を言えること

相手の意見を聞き、受け止めて、理解しようとすること

お互いの違いを認めて、わかり合おうと努力すること。

これ、日本人は下手だなあと思っています。

話が上手い人ほど下手かも。(人の話し聞かないもんね)

 

さらには、

こどもに喧嘩を見せてまいとして、

ぎくしゃくした冷戦状態も、

こどもは、ものすごく感じて影響受けてます。

 

意外に奥が深い、「ふうふげんか」

人の喧嘩を知って、

我がことを考える良い企画です!

 

 

 


| 1/91PAGES | >>