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企業内パパママ講座〜ダッソーシステムズ

ランチタイムを利用して、

パパママが、子育てを学ぶ講座をしました。

職場が子育てを応援する

素晴らしい取り組みに感動です!

ママとパパが半々くらい!

 

パパが、こうした学ぶ場を作れることはとても大切だと感じています。

そして職場で、仲間が増えること

こうした企業は、本当に未来を見ているのだと思います!

 


目黒区いいよママの会〜中学までに身につけたい力講座

今自分がすべきことを判断できる力について考えました。

始まった時には、赤ちゃんだったお子様たちが、もうすでに小学生、

七五三の写真も見せてくださったり、、、嬉しいですね!

 

ママとしてもみなさん大きく成長されています!

 


文部科学省認定社会通信教育70周年記念式典 司会

戦後、何もないところに教育を!

と始まったそうです。

その70年を思うと、

先輩方の築いていらした思いに、

感動しました。

 


アナウンサー体験授業〜スミセイアフタースクール

放課後をもっと楽しく過ごそうと、

住友生命と放課後アフタースクールの活動で、

アナウンサーを体験する授業を

岐阜県中津川市でしてきました。

みんな素直で可愛い!

腹式呼吸や早口言葉、大声選手権などなど

NEWS原稿を練習します

チームに分かれて、

アナウンサー・解説者・リポーター・インタビュニー答える人で、

NEWS番組を体験

元気いっぱいでした!


白百合女子大でキャリア授業〜表現力

自分とは何か、自分にできること、自分にしかできないこと

自分らしく生きること

就活に向けて、

自分を表現するぴったりの言葉を探して表現してみました。

「みなさん、こんにちは」

この一言でも、その学生の人生や個性がでること

面接官の視点で、発見してもらいました!

自分の1番良い声を見つけます


女性誌「LEE 12月号」子どもに呪いの言葉かけていませんか?で答えています

先日、インタビューを受けた

LEEの

「子どもにちゃんと伝わる話し方」で、

とても面白くまとめてくださっています。

ママなら、だれでも

「あるある〜!」です。

P202〜205

みてみてくださいね!


ベネッセ子育てサイト インタビュー記事

子どもが自分から宿題をする子に育てるには?

という取材を受けて、掲載されています。

 

 

ご褒美を用意することの意味

 

そして、

そのご褒美を常に用意することは、

目的を用意すること

 

つまり

目的を持って何かに取り組めるようになるための大切な準備なのです。

 

よくお母さんたちからは、

ご褒美を用意すると

ご褒美がなければやらなくなる、、と心配の声を聞きます。

 

でも大丈夫。

もっと子どもは賢いのです!

 

親が思うようなごほうび(お菓子やおもちゃ)ではなく、

本当のご褒美に気づいていくチャンス!

 

上手に1歩1歩進めてあげてくださいね。

 

http://benesse.jp/kosodate/201709/20170922-1.html

 

 

 

 


ファシリティドッグ着任式 司会

新しくファシリティドッグ、アニーが着任した式の司会を

神奈川県立子ども医療センターでしてきました。

重い病気の子どもたちに寄り添い、

治療に関わるファシリティドッグは、

日本に3頭のみ、

沢山のメディアの取材も、堂々と応じていました!

ハワイで育成されていることにちなんで、

ハワイアンコンサートも開催、

ウクレレ奏者のロバートさん、

スチールドラムのヤマダナオミさんと。

シャインオンキッズの素晴らしい活動です!


インタビュー記事が掲載されました〜べネッセ子育てサイト

1回目

「自己肯定感が芽生える0歳からの声かけについて」

 

取材を受けていると、つい、熱が入ってしまいますが、

ライターさんがとても優しい口調にしてくださっています!

 

http://benesse.jp/kosodate/201709/20170919-2.html

 

 


北区ことぶき大学講演〜人付き合いが楽しくなる!

60歳以上の方向けの講演!

600人ご参加いただいて、

「人付き合いが楽しくなるコミュニケーションのコツ」

についてお話しさせていただきました!

 

◯今までは、知の伝達 

     ↓

これからは、コミュニケーションで、知の創造

 

◯目的を設定しよう!:コミュニケーションは手段

 

◯答えを自分で出さない!一緒に問題を発見して共有して解決していくこと

 

などなど実例考えていただきながら、

2択で、お答えいただきました。

 

私も、熱が入り、仁王立ち!(恥。。!)

 

皆さんとても熱心で、反応も早く、

質問もとても意識の高さを感じさせていただきました!

 

1番上手にコミュニケーション取りたい相手はどなたですか?

の質問をはじめにしたのですが、

 

夫・妻は、パラパラ。。。

息子・娘が、1番多かったですね!

あとは、お友達、

まご、、

 

やっぱり、親子!のコミュニケーションは、

何歳になっても1番悩ましく、1番の喜びなのかも!

と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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